上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






マチュピチュは入場者数に制限があります。列車の運行時間の関係もあり(日帰りの人も多い)、
朝から大勢の観光客が詰めかけてます。ゾロゾロと連なって登る。

PERU 082 (2)

↓ガイド   うかうかしてたら途中ではぐれて見捨てられた。 @正門
PERU 111 (2)

いけてない帽子をかぶって写真撮ってるキウイ。当初から帽子のひもがだらしなく前髪に
たらーんとかかってたけど、「アホな小学生みたい」と放っておいたら後で怒られた。
(そんな訳でマチュピチュで撮った写真は全部↓このようにひもが垂れてる。)
ちなみにケンカしてたりすると鼻毛出てても知らんぷりしてこっそり笑ってます。姑息です。

PERU 116 (2)

黙々と登り続けて、マチュピチュが目に飛び込んできた瞬間。
PERU 087 (2)

目の前にすると“空中都市”と呼ばれている意味がよくわかります。
麓からはその姿を確認することができません。マチュピチュ山とワイナピチュ山の間の狭い
尾根に位置し、脇は断崖絶壁。峡谷を流れるウルバンバ川の流域は鬱蒼としたジャングル。
こんなところにこんな都市を造ったインカの人々、すごいですよね。
インカ帝国の滅亡から約400年たって発見された遺跡、様々な謎がここに残されてます。

PERU 154 (2)

PERU 099 (2)

PERU 119 (2)

PERU 140 (2)

PERU 130 (2)





















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 ハミングバード, All rights reserved.




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。